2015年11月16日月曜日

2015.11.16 伊東屋で買った「トラディオ プラマン」と「ZEQUENZ CLASSIC360°」を試してみた

● 昨日,伊東屋池袋店で買ったペンとノートをちょこっと使ってみた。まず,プラマンでダイスキンに書いてみる。
 結果,抜けはしないものの,けっこう裏に写る。一行書いてやめた。

● ZEQUENZにプラマンで書いてみる。やはり,抜けはしないけれども裏に写る感じ。
 ちなみに,ANGERSで買ったエルバンのローラーボールでZEQUENZに書くと滲みがでる。

● ふむ,トラディオ プラマンを使うとモレスキンでも裏写りしないというのは,本当に本当なのか。わざわざ試してみようとは思わないけど,少しく疑問ではあるな。

● 結局,どうも,まだ本格的に使い始めてはいないんだけども,プラマンとZEQUENZの組合せは中途半端な印象だ。
 ぼくにはダイスキン+Preppyが合っている。が,ひとりぼくのみならず,誰にとってもこの組合せが最強なのではないかなぁ。

● ぼくの筆記場面で最も活躍しているのは,Preppyを除くと百均製品だ。ダイスキン,ロディアカバーに挟んでるA7メモパッド,ロディアカバーに装着しているペンホルダー,そのペンホルダーに挿している細型ボールペン
 以上のすべてが百均製品。書きこむ先はダイスキンが全体の95%,A7メモパッドが5%(手帳を除けば)。したがって,使うペンもPreppyとダイソーで買ったプラチナ製の細型ボールペンの2本ですべて。

● 百均製品は問題なく使えている。時々買ってみる非百均製品は,何となく中途半端な印象。自分は百均製品に選ばれた人間なのだろうと考えると得心がいくんだけどね。

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